WORKS

ホテルはいむるぶし事業

事業の背景・内容

夜、星空を見にビーチに集まっているお客様に目を付け

「星空カフェ」の企画をご提案。

満点の星空と波音は、最高のコンテンツでした

はいむるぶしビーチは、昼はもちろん、夜になってもお客様の訪れる観光スポット。満天の星空を見ながら波音に耳を傾けるカップルも数多く、それだけで最高のコンテンツが揃っていました。

一定数のお客様がいるマーケットにも関わらず、ご提供サービスが存在しなかったため、新たな事業して星空カフェを提案。今ではホテルの人気コンテンツの一つです。

運営サポートをSOL+で行っています。

SOL+にて「星空カフェ」の運営サポートを行っています。

また、昼間に運営されていた「海カフェ」は他社が業務委託にて営業を行っていましたが、星空カフェとのサービス内容に格差が出たため、現在では海カフェも含めSOL+にご依頼いただだき、営業運営のサポートを行っております。

 

クライアント

ホテルはいむるぶし

南群星(はいむるぶし)とは、八重山地方の言葉で「南十字星」の意味。

北緯24度線、ハワイ諸島と同緯度にある八重山諸島のほぼ中央に位置し、1979年小浜島にオープンしたホテル。”はいむるぶし”は、その亜熱帯の楽園「西表石垣国立公園」をステージに持つ感動リゾートです。

南の島ならではの多彩なマリンアクティビティを始め、観光コースも豊富に取り揃えリゾートライフを演出。また滞在中のお食事も八重山の新鮮な食材を楽しむことをコンセプトに、至福の料理とサービスを提供しているホテルです。